馬淵優佳(瀬戸大也の嫁)はデキ婚なのか!父母は中国人?カップ数も!

どうもーモコナです。

競泳の瀬戸大也さんが、
飛込の馬淵優佳さんとの結婚を発表されました。

おめでとうございまーす♡

両方とも水絡みの選手だんなて凄い、
水が繋いだ縁って感じでしょうか。

もし2人に子供が生まれたらと思うと、
否応にも未来を期待してしまう。

今回は瀬戸さんの妻となった、
馬淵優佳さんの父母や成績と、
色々調べていこうと思います。

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馬淵優佳さんのプロフィール

馬淵優佳ソース:https://twitter.com/yuka_m_0205

名前:馬淵優佳
生年月日:1995年2月5日
身長:163センチ
体重:57キロ
所属:JSS宝塚所属
泳法:飛込競技

馬淵優佳と瀬戸大也はデキ婚?


瀬戸大也さんの誕生日である、
5月24日に入籍したお2人。

瀬戸さんが23歳、馬淵さんが22歳、
まだお若い2人ですので、

「もしかしてデキ婚なのでは…」
「妊娠しちゃったの?」

なんていうデキ婚説が上がっていますが、
現時点でそういったお話はなさそうですね。

多分今年の4月に、
馬淵さんが大学を卒業していますので、
そのタイミングで入籍されたのではないでしょうか。

馬淵 瀬戸ソース:https://twitter.com/daiya_seto

いや〜本当見れば見る程美男美女。

互いを高めあって、
東京オリンピックでは、
ぜひ素晴らしい成績を残してほしいです。

馬淵優佳の成績をチェック

馬淵優佳さんが水泳を始めたのは3歳の頃。

飛び込み競技を始めたのが6歳なんで、
物心ついた時には既に水の中にいたって感じです。

しかも何が凄いってその環境。

父親の仕事場にプールがあって、
そこでずっと練習してたんですって。

仕事場にプール。

父親の職業に関しては、
また後で書きますが。

飛び込み選手として育つには、
かなり恵まれた環境で育たれたのではないでしょうか。

4年生から本場中国の専属コーチをつけ、
平日は4時間、休日は7時間と猛練習を開始。

小学校時代は学校が終わると、
一目散にプールに向かっていたそうなんで、
長時間に渡る練習も決して苦ではなかったのでしょう。

好きこそものの上手慣れとはいいますが、
2008年には辰巳楓佳選手とのシンクロで、
高飛び込み&3m板飛び込みで2冠を達成。

かなり早い段階で、
その才能の片鱗を見せています。

翌2009年、
日本代表として出場した東アジア大会では、
3m板飛び込みで銅メダルを獲得。

同年の日本選手権でも
3m板飛び込み2位入賞。

2011年の世界選手権では予選敗退しますが、
翌年のインターハイ板飛び込みで3連覇達成と、
前年の負けを見事成績に結びつけています。

そして2015年行われた日本選手権。

ここでは1m飛板飛込優勝、
3m飛板飛込2位を受賞。

一見順風満帆に見えますが、
大学入学後は腰を痛める等、
怪我に悩む時期も多く、
成績は下降の一途を辿ったそうです。

今思うとこの時に彼女を支えたのが、
大也選手だったのかもしれないですね〜

そして見事復活した馬淵さんは、
怪我で出場を諦めた、
ユニバーシアードの舞台に3回生の時出場、
7位という好成績を残しています。

成績がいいだけでなく、
容姿もとっても素敵だし。

あぁ今までなぜ気付かなかったのか(ノдヽ)
飛込み界のプリンセスとも呼ばれ、
男子人気もかなり高いみたいですね〜

今頃ショックで叫んでいる男子が、
いったいどれほどいることか… 笑

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あっあとカップ数。

これを気にする方が多かったので、
一応女子目線で診断したのですが、
多分平均的なCクラスだと思います。

美人アスリートと話題に?

馬淵優佳ソース:http://www.ritsumei.ac.jp/rs/category/r_na_hito/entry/?param=666

見ての通りとっても美人な馬淵優佳選手。

立命館大学スポーツ健康科学部を出ていますが、
その容姿から、

「美人アスリート」

として度々メディアに呼ばれていたようです♪

自宅が兵庫ですから、
滋賀にある大学まではかなりの通学時間を要します。

だいぶ遠い道のりですが、
進学する決めてとなったのは、

「知識を自分の競技に活かしたい」

という思いからでした。

ちなみに馬淵さんですが、
大学に進学してからは、
日々の練習メニューや体調管理は、
全部自分でしているんですって。

そういったものには、
食事バランスも含まれていますから、
瀬戸大也選手、結婚後はもう上がるしかありませんね!

ちなみに馬淵選手の持ち味といえば、
安定した入水感覚。

実はこの入水感覚を磨くのに、
効果あったかもな〜と本人が思うのが、
小さい時の生活スタイルでして。

練習メニーの一環だった、
「逆立ち」が好きだった彼女。

練習だけでは足りないと、
家で常に逆立ちして過ごしていたそうな。

ご飯を食べたらすぐ逆立ち、
テレビを見るのも逆立ち、
漫画を読むのも逆立ち。

お腹のもの逆流しそうだし、
両親からも「おかしいんじゃない?」
なんて言われたそうですが。

現在の成績に、
その逆立ちが活かされていると思えば、

「あぁーあの時変だからって止めさせなくてよかった」

とご両親は思われてるんだろうな♪

馬淵優佳の父母は中国人?

馬淵優佳さんですが、
両親は中国出身です。

既に帰化しているので国籍は日本ですが、
現在の”馬淵”という名前は、
父親の恩人である元五輪代表の飛込選手、
馬淵かの子さんからもらったものです。

でもってその父親なんですが、
実は飛込指導者として活躍する馬淵崇英さんなんですよ。

馬淵優佳 父名前:馬淵崇英(旧名:蘇薇)
生年月日:1963年10月20日
出生地:中華人民共和国

ソ−ス:http://www.joc.or.jp/games/asia/2014/japan/diving/mabuchisuei.html

日本の飛込競技の選手である、
寺内健を指導したことで有名なお方。

寺内選手のヘッドコーチとして、
アトランタ五輪から北京五輪まで、
4回連続で出場しています。

先ほど父親の職場に、
プールがあったなんて話をしましたが、
そういう訳だったんですね〜

まさに馬淵優佳さんは、
飛込選手になるべくしてなったって感じでしょうか。

現在は日本水泳連盟飛込み委員、
全日本ナショナルチームヘッドコーチを兼任してい馬淵崇英さん。

そもそもなんで日本へ来たの?って話ですが、
ここにはちょっと切ない理由がありまして。

競技人口も多い中国。

小学校6歳の時から、
飛込競技を始めた崇英さんは、
選手として活躍するまでになれず。

19歳で選手活動は引退し、
指導者の立場に回ったのだそうです。

そしてそんな折、語学留学の為来日、
その時JSS宝塚のコーチに誘ってくれたのが、
馬淵かの子さんなんですって。

母親に関しては、
残念ながら情報がありませんが、
父親が指導者にまわっていなければ、
日本へは来ていないでしょうし。

馬淵さんに声をかけて貰ったから、
今JSS宝塚にいる…

馬淵さんと瀬戸さんが結ばれたのも、
JSSという縁があってのことなんで、
本当運命って凄いな〜と思う事柄ですよね♡

まとめ

以上瀬戸大也さんのお嫁さん、
馬淵優佳さんについてでした。

というか誠に失礼ながら、
私ずっと瀬戸さんの名前が、
大地だと思っていました( ꒪Д꒪)ノ

本当スミマセン。

やっぱ指輪はダイヤなの?

なんて言葉をみかけ、
どういう意味か謎だったんですが、
大也とダイヤね〜なるほど。

納得ッ!!!笑

まだまだ若いお2人ですから、
ぜひ幸せな家庭を築いてほしいですね。

こんな記事もおすすめです。

→『水泳コーチがイケメンすぎると話題?

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